痩せた途端。

俳優・細貝圭(34)との結婚が一部スポーツ紙で報じられた、女優・佐藤仁美(39)

さん。

 

所属事務所は、

「よいお付き合いをさせていただいておりますが、結婚に関しては、決まって

おりません」

とコメントした。

 

交際は約一年だそうで、佐藤さんは今年40歳になる事から一気に結婚説まで

出ちゃった感じです。

 

痩せて綺麗になった途端の恋バナ。

なんだか複雑です・・・。

誠意を感じないみたいな?

8月8日発売の「週刊文春」で150分にわたるロングインタビューに答えた
宮迫博之さんが、お笑い関係者たちの失笑を買っている。

サブ見出しに「すべての疑問に答えた」と書いてあるのに、闇営業問題の核心に
ほとんど触れなかったためだ。

闇営業問題への言い訳や、さんまさんをべた褒め。
そんな内容だそう。

完全に空回り?
誠意を見せる所か、白々しい人になっちゃいそう。

時には黙って反省する事も誠意の見せ方ですね。

暇なんですか?

「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(51)が12日、コラムニストの

マツコ・デラックス(46)が月曜コメンテーターを務める「5時に夢中!

を“襲撃”した。

 

7月の放送で毒舌を吐いたマツコに対し、「出てこい!」と支援者とともにMXを

包囲した。

 

参院選での立花氏とN国党の躍進にマツコが7月29日の「5時に夢中!」で

「冷やかしじゃない? ふざけて入れている人も相当数いるんじゃないか」

「気持ち悪い」と批評したことに立花氏が激怒。

 

怒りは収まらず、毎週襲撃するそうです。

 

政治家って暇なんですね。

一芸能人が言った事を真に受けて。

 

くだらない事に税金を使うな!

きっかけを作った事に変わりなし。

吉本興業から契約解消されたお笑いコンビ、カラテカ入江慎也(42)が、

闇営業問題の報道をめぐり、一部メディアに対し法的措置をとる意向を

固めていることが9日、分かった。

 

反社会的勢力だと知らなかったのに、あたかも知ってて営業を持ち掛けた。

週刊誌にこんな事を書かれて腹が立ったのかな。

 

入江さんは知らなかった事を明確にしたいから裁判するみたいだけど、発端は

入江さんです。

自分の無実を証明するのはいいけど、巻き込まれた芸人さんたちは現役で活動してる

人ばかりです。

そういう人たちのケアが先です。

嫌なら来るな。

韓国の男性アイドルグループ「防弾少年団BTS)」のメンバーが、日本製品

不買運動に参加している――。SNS上で、こんな情報が拡散している。

 

一方、ファンからは反論もあり、情報の拡散元となったメディアの記事は

修正されている。

 

反日運動に不買運動

本当に韓国人って「暇」な人間ばかりね。

 

そのくせ、日本に来ては高いお金を取って「営業」してるよね。

ファンに「愛してる」って言いながら。

 

すごい白々しい。

韓国ドラマも、金持ちは何でもありって感じのものが多いし。

それだけ極端に解釈して動く国。

 

そんなに嫌なら日本に来ないで欲しい。

売れれば成功。

「なぜ?」「今更」と話題なのが、浜崎あゆみ(40)。

歌手・浜崎の育ての親として知られ、所属のエイベックス会長でもある

松浦勝人氏(54)との過去の交際を赤裸々に明かした本「M 愛すべき人がいて」

がこのほど発売された。

 

売れ行きは好調。

歌姫というブームは去ってしまったが、今更過去の熱い恋愛を語った本を出版する

意図は何だろうか。

 

今更と言われようが、批判を受けようが売れてしまえば成功。

したたかな意図であったとしても、この書籍出版はあゆにとってはプラスだと

思います。

これがもしも結婚してたら違ったからね。

成就しなかった事に意味があると言えます。

 

勿論、恋愛の事ばかりじゃなく、成功に至った経緯も十分に書いてあるだけに、

興味深いってだけで買うユーザーは多いはず。

 

ビジネス展開としては成功ですね。

給料泥棒です。

元宮崎県知事の東国原英夫氏(61)が31日までに自身のツイッターを更新。

北方領土を戦争で取り返す是非などに言及し、日本維新の会を除名された

丸山穂高衆院議員が参院選で政党要件を満たした「NHKから国民を守る党(N国)」

に入党する意向を示したことに「無茶苦茶である」と私見をつづった。

 

「そんなに政党交付金(一人年額約2200万円)が欲しいのか。欲しいのだろうな」

とも語った東国原氏。

 

おそらく国民も同じ思いです。

あんな働かないプライドだけの人間を何故クビにしない?

 

もっともっと声を上げて政治家でいるのを阻止したいものです。